多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

突如のPV3桁ww

さあて、今日もどれだけ見に来てくれているかな・・・と思って記事作成画面をポチットナ。

うへ????

PV(アクセス):昨日 23/今日 126 ・・・・・・・・。




は?(゚Д゚)ハァ?
なんでなんで?どぼぢでwwww

そんな炎上するようなネタかいた覚えないんですけどね・・・
マア、「つぼ」に嵌った方がいらっしゃったのかな、と思いつつ、新記録達成をお祝いする次第です。

ラーメン試食記(店舗1) そんなに感動できなかった・・・丸醤屋  コーナン中百舌鳥店

いまや、「もともと焼き鳥屋さんだった」といっても信じてもらえない、であろう、「丸亀製麺」業態が絶好調のトリドール。「麺」に関することは、一応そこそこに首を突っ込んでいる趣があり、実験的とはいえ、「パスタ」にまで出店を始めているようである。
当方は、セルフうどんの最大手に名乗りを上げたこのうどんが他社よりは優れていると思う反面、小盛りや、ご飯ものの貧弱さは改善の余地があるだろうな、と思っている。
その一方、「長田本庄軒」の焼きそばも意外に悪くなく、こちらも店舗数を伸ばしている。そして、GC中もず店(0721)訪問の際に、意外な「丸醤屋」の看板を発見。行ってみたいなと思っていたブランド名だっただけに脊髄反射。580円とややお高いものの、勇躍頼んでみた。
(お写真、ちょっとピンボケしてしまってます。スマソ)
丸醤屋


580円は、「丸亀」のかけ・280円のほぼ倍。マアそれでもうまければ十分。と箸を取ったのだが・・・

うん。確かにインスタントラーメンとは比べ物にならないし、そこまで味が低レベルだとは言いたくない。とは言うものの、スープは、はっきり言って感動を呼び起こすものではなく、麺も「固め」をオーダーしたはずだが歯ごたえも感じられず、しかも長さはやや短め。具材は、2枚入りのチャーシューがかえって「これで帳尻あわしてます」みたいに感じられて、まともに勝負している感じが見受けられなかった。
実際、店舗では、丸亀製麺のほうも同一フードコート内に出店しているのだが、こちらのほうは引きもきらない客の列。物好きがたまにオーダーするラーメン店とは格段に差が出るのは自明の理である。客はよく知っている・・・。半ば「ハズレ」を引いたショックで、何度かうどん店のほうに気をとられそうになるのを押さえつつ、何とか店を脱出した。
麺 2.7/5 スープ 2.4/5 具材 2.9/5  総合評価 77点(ただ、もう行かないとは思う)

2013.4.6 南大阪シリーズ番外編(1)危険な交差点

当方も、結構車は運転するほうである。その中で、交通事故も自損、人身含めて何度か経験している。無事故無違反が普通ではないのか、という人もいるだろうが、時速がそこそこ出せる、急には止まれない乗り物と、予測不可能な動きをする歩行者や他者のせいで、やらなくてもいい事故を起こしているのだから、自身に責があるとは言っても、何割か相手にも過失があるのならば、当方としては溜飲も下がろうというものである。

歩行者という立場から見て、危険極まりない交差点を見つけてしまった。それをここで報告したい。
富雄駅から南に下ること数分でその交差点・・・「新富雄橋」が現れる。グーグルマップで現状を確認してみた。
ここ。
見たところ、川を渡る橋があり、両岸に道路があるのだが、問題となるのは、側道的な細いほうの道路である。
当方が2度も目撃したのは、この側道からの進入車両が(左折した車両/赤の点滅で交差点に進入開始)、2度とも、橋の出口で点灯している赤信号を突っ切り、本線に進入。青信号になっている歩行者と接触しそうになるシーンを目撃したからである。

よくよく見ていると、その左折車両は、例外なく、まともに信号を待っているほかの車両の脇から追いぬきをかけて交差点に進入しているのだ。そして、その次の瞬間に太いほうの道路が青信号となり、渡り始めた歩行者と鉢合わせする格好なのである。

この縦筋からの強引な横断手法は、何度も目撃したことからかんがえても、又、運転者に特徴も見出せなかったことから、常態化していると見られるが、事故の温床になっていると見て差し支えない。まともに車列に加われない左折車両に非があるのは当然だが、いずれ痛い目にあうことになるだろう・・・。
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