多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

2014年09月

ついに来るべき時が来たか…

今の当方の喫緊の話題は、なんといっても、いつ浦安駅前店がオープンするか、という一点だけである。
というわけで、毎日のようにニュースリリースを開けているのだが…今日もとりあえずはナシ…。
だが、人事異動に注目することとになった。
一応リンク貼りますが、参考程度にw

なぜか?イオン系の子会社に次々に放り出されている実態が浮き彫りになったからである。
中でも光洋といえば、一部地域では競合店にもなっている、食品スーパー。早々とイオン傘下にくだり、すでに完全子会社化。頭にイオンのロゴが鎮座ましましている事からも、依存度はかなりのものと推察される。

ダイエーが一種イオン系の人材センター的な役割を果たしていることから読み取れるのは、「いずれ飲み込むつもりでいる」ということの既成事実としての積み重ねをしている段階なのではないか、と思ったのである。
ところが、なんと、9/23付の日経にそれらしい記事が載っているというではないか!!
→も・ち・ろ・ん、「飛ばし」の可能性もあるが、こういう内容は、リークした=ほぼ本決まり、という場合が多く、しかも、もはやダイエーに体力自体が残っていないことも裏付けには十分なる。
記事はこちら。

しかも、9/24に記者会見まであるという。
完全子会社化→上場廃止…。こんな結末まで予想していなかった私も鈍だが、一抹の寂しさも同時に去来している。
「中の人」であり続けてきた20数年。本当に正念場を迎えたと思っている。

スコットランドヤードにスコッチウイスキー。あとは…

ブログネタ
あなたがスコットランドについて思い浮かべるものは? に参加中!
とりあえず、グレートブリテンおよびなんちゃらかんちゃらという国の解体という、今後の民族紛争等に響きかねない住民投票の結果は、「独立NO」で決まってしまった。
(豆知識:イギリスの正式国名は、「グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国」、英語では、United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland と称するものであり、日本語で言う、イギリスは世界では通用しない。)

「しまった」と否定的に書いたのだが、私としては、「良くぞ踏みとどまった!」というのが率直な印象である。
もし独立しているようなことになれば、ポンドの信用不安は確実に起こる。何しろ、一種スコットランドの「財産」でイギリスは何とかやっていけているからである。
最たるものは原油である。それに、スコッチウィスキーの酒税収入は半端ない。つまり、本来ならば「独立してもやっていける」スコットランドに待ったをかけたのがイングランド、というわけである。

というわけで、スコットランドについて思い浮かべることは、との設問には、表題にしたように、ロンドン警視庁の略称であり、スコットランドには一度も設置されたことのない「スコットランドヤード」とスコッチウイスキー、あとはゆで卵をハンバーグの記事で包んで焼いたスコッチエッグや「チェルシー」に代表されるスコッチキャンディー…あ、食べ物ばっかりだわw

どこまで遡りゃ、いいんですかね…

ブログネタ
「もっと検証・反省すべき」と考える報道内容は? に参加中!
「もっと検証・反省すべき」報道内容、というか、それを言い始めたら、そもそも偏向していない、と考える方がどうかしているわけでして…。
例えば、前回の政権交代時期の新聞・週刊誌の論調はそりゃぁひどいものでした。時の総理の漢字の読み間違いやら、物価に対する不見識をこれでもかとあげつらうばかり。すっから菅氏のルビだらけの答弁書だったか、所信表明演説の紙切れのことはほぼスルーでしたしね。

だいたい、WGIP(ウォーギルト・インフォメーションプログラム/自虐史観に基づいた報道や教育を行うよう、指示したもの)の影響下にあったマスコミの、左傾化と、「日本は悪いことをした残虐な国だ」という洗脳がまかり通っていた時代。そのころから、連綿と報道の在り方がくるっているのだとするならば、慰安婦(追軍売春婦なんですけどね。実際は)問題よりも先に、謝罪というか、訂正をしなくてはならない案件は山のようにあると考えるのが妥当です。
まあ、ある程度、時効というものはあるし、時は占領下にあった時代。偏向せざるを得なかったとするならばその点マスコミ各社は忸怩たる思いもあったことでしょう。

しかし、普通に考えれば、新聞記者の根幹といってもいい、裏を取らずに30数年間もほったらかしにし(自社でする気がなかったというところがなんともはやお粗末=結論ありきで記事を作っているのがばればれ/「吉田調書」の体質が今でも残っているという証拠)、ある程度効果が出てきたところで訂正記事を出す…。これが報道機関として許されるのであるなら、適当な事実を作文して記事にできてしまうのだから、取材なんかする必要もないわけで、それでなおかつ高給と来ているわけですから、バカバカしくなるのは当然です(任天堂関連などはまさにその典型。いい商売ですわ)。

一応お題に沿った回答をするなら、
・当然慰安婦問題(なぜ日本からも同様の声が上がらないのか不思議に思う人がいないところも疑問=韓国独自の問題であり、それは朝鮮戦争時代のことに起因するから、とすればわかりやすい)
・南京大虐殺(当時いた市民以上に死者が出ていることがそもそもおかしい/東京裁判時点でも話題にすら上っていない=当時の認識ではなかった話であることは明白)
くらいでしょうか。
報道機関が先頭に立って『ディスカウントジャパン』する異様な国。もちろん、その旗振り役である、旭日旗を社旗にいただいている某社は、今すぐにでも輪転機を止めてもらいたい、と国民のだれもが願っていることでしょう。

月別アーカイブ
livedoor 天気
「livedoor 天気」は提供を終了しました。
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
  • ライブドアブログ