多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

2015年09月

【拡散希望】やっぱりこんな野党は要らない【傷害案件】

大騒ぎのうちに法案が成立しそうな「安全保障関連法案」。

実は、生なのに、「バイキング」はこの問題に少し時間を割いて討議をしていた。
まあ、せいぜい突っ込んだ論戦にならない/みんな予想通り反対を言うのがデフォと思っていたが、ゲストの東国原氏は「条件付き賛成」を表明。雁字搦めに法案で縛ればいい、というスタイルなので、法案運用に疑問符が付く。メインの坂上氏は「反対」。まあ、このあたりは、想定の範囲内だった。

それにしても、である。
委員長に体当たり攻撃を仕掛ける議員がいることに唖然としていたのだが、なんと、そんな、委員長席周辺ではなく、むしろ安全地帯と思しき場所でとんでもない"暴挙"、いや、暴力とも暴行とも受け取れることが起こっていると知り、はらわたが煮えくり返る思いである。

→私は、てっきり、委員長席周辺で起こった出来事だと思ってスレをあけたら…という状態。議場の実況カメラが「防犯カメラ」になった瞬間でもある。今回も「保守速報」さんより転載。

加害者は「戦争法案反対wwww」の野党・民主党議員。被害者は自民党の女性議員。この動かぬ証拠のせいで、せっかくの「女性の壁」作戦は、野党の議員自らが何の脈絡もなく、セクハラどころか、けがを負わせてしまうという意味不明の行動に出たことで灰燼に帰してしまった。

当方は別にフェミニストでも何でもない。それどころか、今回の「女性」という性差を武器に使った野党の女性議員どもは、それがどうして活用できるのか、また、それを利用したことで、セクハラの定義が毀損されることに気が付いていない。要するに「自分さえ/法案の成立が遅れればいい」としか考えていない証拠である。
でも今回の事案は、はっきり言って、議員辞職レベルの暴挙だ。もし与党が野党の女性議員に同じことをやったとしたら、それこそファビョーーンするのは目に見えている。どういう経緯があったにせよ、今回だけは、「はいはい、すみませんでしたwwwwwwww」で終わらせてはならないと思う。

悲願の法案廃案もかなわなくて、腹立ちまぎれの結果の行動か…。それならなおのこと、すんなり謝罪して、議員を辞めるべきである。その名−−津田弥太郎−−をきっちり刻んで、猛省を期待したいところである。

こんな野党ならいらない。

何とか集団的自衛権がらみの法案が紆余曲折ながらも成立した(本会議に送られれば、ほぼ確実に賛成多数で可決するため、委員会を通過できれば、ほぼ成立したも同然)。

ほっとしたと同時に、9/17までの数日間の野党側の"妨害工作"にはあきれてものが言えないものも散見された。
おなじみ『保守速報』さんより。もうね、自分たちで何やっているのか、わかっていないのがばればれ。これでセクハラだの、女性を利用するななどと言っているようでは、下手すると女性団体からねじ込まれないとも限らないですぞwww

とにかく、やっていることが低俗すぎる。ちっとは頭を使え、と言いたいところだが、考えに考えた挙句が「女性の壁」。確かに時間は稼げたし、「強硬に反対した」という事実は一応残る。だが、今までこの手の、性差を利用した抗議活動は、禁じ手というより、やろうとした議員がいなかった。そこにとうとう手を付けてしまった。そこまで追い詰められた挙句の苦肉の策であり、もうこれ以上の"策"は出てこないだろう。

委員会場では、委員長めがけて上からダイビング襲撃を試みる"飛んでも"議員が現れる始末。
→動画もきっちり残ってますwwww こちらで一部始終をご覧ください
よぉく見ると、"クイズ小西"だった模様。ロクでもない質問しかできず、議場に入って傷害まがいの行動までしてしまう。こんな人をどこのだれが選んだというのだろうか…

まあ、それを都合のいいショットで糾弾wwwする、有田ヨシフスターリンも、同じ穴の狢であり、民主党という存在そのものが日本にとって害悪でしかないとさえ思えてきてしまう。

自民党が下野した後の3年3か月で、自民党が、ここまで下品で、低俗で、暴力的な議事進行の妨害、軟禁に限りなく近い人間バリケードなど、そこまでの行動を起こしたという記憶が全くといっていいほどない。そりゃそうだろう。記事にできるほど大げさな行動を起こしていないからである。

戦争法案()の採決に、喧嘩まがいの"内戦"状態を現出させる野党連中。自分たちが、一番暴力的で、戦争(というより、現体制との争議)も争い事も大好き、と言ってしまっているようなものである。
自分の発言を穿り出されて、言い訳に終始する腐乱嫌・岡田の女々しさも発覚して、目を覆いたくなる惨状だ。ミンスは下野したとき「もう来ねーよ」という人たちを量産したわけだが、今回の一連の騒動で、ますます「こんな野党、(゚゚)イラネ」と思われたことは想像に難くない。

醜態をさらした野党どもに、「今日を生きる資格はねぇ」(ケンシロウ)。

結局「電池」の問題なんですよね…

ブログネタ
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自身のケータイ遍歴は、こんな感じである。

(今は亡き)関西セルラーの京セラ機種(ディスプレイはドット2列だけwwww)→ドコモに移動して、当時大人気だったN系を2機種 →FOMAケータイからは、パナソニックに転向。P505i→P901is→P906i→P-07B。そしてスマホも必要かということで、FOMAカード差し替えで使えるSO-02Cからは、パナソニックが作らなくなったこともあり、現在のxiケータイ SO-01G に落ち着いている。

実は、買い替えなくてはならないのっぴきならない事情もあったりする。2度紛失(P-07Bは奇跡的に手元に戻って来た)/1度は完全に破砕させてしまうというすごいことになったこともある。

そんなわけで、使える/そんなに不都合に感じない状態で携帯を買い替えることは、ほとんどといっていいほどない。電池パックの支給が受けられた、旧来機種では、それこそ『使い倒す』のがデフォルトでもあった。
ところが、ここ最近のスマホは、隙間一杯が電池のようなものらしく(販売員から聞きました/ばらせなくなった理由を聞いた結果です)、そう簡単に交換というわけにもいかなくなっているそうである。

そうなってくると、電池寿命だけが、買い替えのキーポイントになるように感じる。もちろん、いわゆる料金サポートが終わってからの勝負ということになるのだろうが、今のご時世、使い倒すレベルまで機種が持たないというあたりが、精密機器すぎて困るところでもある。

ちなみに当方の連れは、液晶保護のために強化シールを張っていたのだが、踏んづけた際に、中の液晶が逝ってしまうという、笑うに笑えない状況になってしまったりしている(もちろん、シールは無傷)。
買い替えは、物入りな時にやってきてしまうと具合が悪い。まあ、まだ払い始めたばかりの現行機種であり、どっちにしても買い替えはあと2年後以降になるだろうな…
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