多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

2019年02月

2019.2.20 様式美 劇場版シティーハンター 新宿PRIVATE EYES 鑑賞記

今年に入って、アニメーション映画は3タイトル見ている(うち一本は洋画/残る2本は邦画)が、邦画2タイトルは、複数回観たいわば旧作。新作のアニメーション映画となると、確かに何タイトルかは公開されていたが、ちょっと触手が動かなかった。
そんなことより、いきなりの「Get Wild」のイントロが流れて彼…獠が歩いてくる特報クラスの予告を見た時に鳥肌が立ったのを今でもはっきり覚えている。

北条司の一大名跡でもある、「シティーハンター」は、凄腕スナイパーの冴羽獠と、パートナーの牧村香の壮大なギャグテイストとガンアクションが見どころの漫画であり、アニメーションでもあった。
今回、総監督とクレジットされたこだま兼嗣氏といえば、ルパン二期、キャッツアイなども手掛ける重鎮。こだま/北原という当時の東京ムービー新社のベテランがサンライズの人物描き分けなど地力の底上げにも貢献した人物である。
何よりすごいのが、基本死去した一名を除き、当時の声の出演陣がほぼ出ていられること。主役の神谷/伊倉は当然として、海坊主の玄田、冴子役の麻上(一龍斎春水)あたりもそのまま。要するにキープコンセプトで「同窓会」的な作品に仕上がっているのである。
それが証拠に、劇場版としては90年の2本立てから実に29年ぶり。最後のTVスペシャル版から数えても20年の歳月が流れている。

それまでに映画や表現を取り巻く環境は大変動を遂げている。特にこの作品で羽目を外す獠の吐くセリフの最右翼は「もっこり」であり、下心全開のいやらしい顔立ちだったりする。果たして、それらをこの平成の御代に問題なく表現できるのか?気になるところではあるし、実際、彼が生まれたのは昭和年間。あれが認められていた時代のヒーローがどう変質しているのか、気にもなっていた。

さすがに3週目平日夕方回ともなると、いいスクリーン(ミント神戸6番)をあてがってもらっても、いい感じに埋まるまでには至らない。だが、私は目を疑った。
どう考えても、アニメーションを見る世代でもないし、テレビアニメーション当時を懐かしむ年代でもない60代後半の夫婦が座ってきたのである。おったまげた、という表現がふさわしい。私レベルの50台前半のカップルがいることは想定の範囲内。親子連れ/40代後半息子に70手前の親父という男性ペアも見受けられた。
それでもカップルの比率の多さはなかなかのもの。女性ソロも数名見かけたわけだが、主力はやはり「おっさんホイホイ」なところ。平均年齢は、ズバリ50代前半とする。男女比は2:1で男性優位。

もう新規に書くのもはばかられるので、これであらすじとしておきたい。
ツイッターの140字でかけてしまうその簡素さ。
今回、改めてこの作品を見て、いろいろな方が「水戸黄門」とか言っておられるのだが、私はこの作品シリーズは「勧善懲悪度高めの寅さん」と考えるとすとんと腑に落ちるのではないか、と思ったりしている。
そうは言っても当方は「フーテンの寅さん」シリーズにそれほど造詣は深くない。だが、本当に登場人物とかも似通っているじゃないの?と思ったりしている。
ここではその「比較検討倶楽部」はあえてやらないが、相手変わって主変わらず、なところとか、恋は決して成就しないところであるとか、気になりだしたら、そう見えてきてしまって仕方ないのである。
そりゃぁ、寅さんがドンパチやったりはしない。でも、根底にそういった日本情緒的な部分が見え隠れするのも事実である。

実はプライベートアイズというタイトル、当の本人・亜衣が街頭広告で見せたコンタクトに関する映像、さらに父の遺言が出てくる前段階から、軍事システムの鍵は「亜衣の虹彩にあった」ということは、うすうす感じていた。そこから先の、獠も海坊主も被弾しない(かすり傷すら負わせられない)ざるにもほどがある連射シーンには絶体絶命感を感じさせてくれずにむしろがっかりする。ここ最近は車両の描き分けにもうるさくなっているご時世なのに、モブ車両の適当ぶりにあっけにとられる。さらに言うなら、安定していない人物描き分けは、「どうしたサンライズ」といいたくなるような醜態をさらしてしまう。ところどころ「おっっ」といえる作画があるかと思ったら、人相が変わっていたり…少し丁寧さに欠けていたんではないか、と思わざるを得ない。
確かに20年近くも映像作品から遠ざかっているのだから、こうした質のばらつきが出てくるのは当然だし、そこを責めたいとは思わない。だが、「満を持して」送り込んだはずではないのか、とも思うのだ。絵の出来で少しいらいらしたところに、素でミサイルをよけられる能力、頬に傷すらつかない完璧すぎる防御……漫画的過ぎて新宿御苑?のバトルは呆れてしまった。

そんなわけで、映画としての突っ込みどころは満載。「寅さん」といったように、ストーリーは、平板そのもの。すぐさま香の幼馴染=悪の側、とわかってしまうあたりが残念である。
得点は86点まで。それもかなり想い出補正とエンディング補正がかかっている。最後に亜衣の渡した写真があの香だったことも想定内だし、その後のうすら寒い獠のセリフも全てがシティーハンターである。
いい意味で「キープコンセプト」、悪く言えば「冒険していない」内容。でも、獠と香の物語なのだから、これ以上発展させようがないことも事実。音楽の効果的な使い方には少し脱帽だが、もう少しだけ亜衣役の飯豊まりえ嬢に演技をしてほしかったところである。

2019.2.18 泣ける人は泣けるが… 「フォルトゥナの瞳」鑑賞記

日本映画(実写)に関しては、今まで正直言って「金まで出してみるもんじゃねえ」という偏見を生まれてこの方してきていた。
2014年以前に見た実写映画は、スターウォーズなど、ハリウッド系ばかり。学校で上映会があった映画なんかは邦画だったと記憶しているが、いずれにせよそれまで見た実写映画は、10指で十分足りる本数だった(最後の実写が「首都消失」だった、と今書きながら思い出した)。そんな私が映画館に引き戻されたのは、押井守氏の手掛けた「機動警察パトレイバー」の実写版である。短編を7回に分けて上映、そして長編映画にとつなげていく手法を取っていた。
当方の実質的な映画レビューデビュー記事がこちら

そして、私をスクリーンに誘って離さなかったのは、「君の名は。」である(何度書いたかわからないwww)。開始一秒。あの吸い込まれるような彗星の落下シーン。これを見たからこそ、映画の魅力とスクリーンで見る重要性を思い知らされたのである。
いまとなっては「多趣味」の一角をなすまでになった映画鑑賞。そして今回は、世間で喧しい話題を提供していただいた百田直樹氏原作の「フォルトゥナの瞳」が、実写化される、しかも舞台は関西、さらに神戸の街並み!!これは見るの一手だった。

公開が2/15。16のイベントなどもあったので、映画鑑賞は8日ぶり。それでも公開初期に見ることは重要だ。
梅田の一番、といえばTCX仕様。屈指の大画面で見られるとなれば、それを選択するのをいとわない。
仕事終わりでここに突撃するギリギリの16:20ころ到着。すでに入場は始まっており、完全な観客動向をつかめなかったのだが、入れ込みの方は、中通路を挟んで、後ろ側は、ほぼ7割程度。それより前はそこからあふれた人たちが座っていくような感じ。トータルでは733人箱でほぼ半分と言ったところ。もちろん女性陣の比率が圧倒的だが、「何を見ようか」決めていなかった男子高校生の一団(5人)が喧々諤々の末これに決定したりしていたので、男性の比率も少なくないとみる。カップルが3割強、同姓ペアはこれも3割、グループもいただろうが、試算的に男女比は8:2で女性優位とする。平均年齢は、30代前半。

タイトルからいきなりの緊迫場面。あの"御巣鷹"を想起させる飛行機事故。そこで助かった一人の青年が今回の主人公である(事故当時は5歳程度。セリフらしいセリフはなかったが、表情がなかなかよかった)。
さて、実写で動く神木隆之介主演の映画は初体験。「三月のライオン」「桐島」など話題作には出てきている風に思えるのだが、ぶっちゃけ、めちゃくちゃうまいというわけでもない。普段は冒頓として目立たないのだが、それでもとんでもない行動力がある、という役どころがぴったりなのだが、その部分ではこの作品のクライマックスに通じる部分が大きい。
ヒロインの有村架純は、前回の「かぞくいろ」で大きく評価を落としてしまったのだが、あれはミスキャストのなせる業。今回のような、天使の微笑みを幾たびかなげかけられたら、ファンならずともホッコリさせられてしまう。医者役の北村有起哉がいい押さえキャラになっている。これも浮ついた田辺誠一でやった「雪の華」とは大違いである。命をもてあそべる力を使うな、とさとされる神木演じる木山。でも、それを大切な人を護るためには使いたいという木山。あの病院の屋上と思しきところで撮ったワンシーンは、この作品の趨勢を占う良いシーンだった。
車屋のオーナー・時任三郎に斉藤由貴という夫婦の描き方も抑制的。そしてもう一人のキーパーソン・金田役の志尊淳も若手のホープらしさがにじみ出ている。

何で登場人物ばかりの講評になっているのか……これで大体の見当が付いてしまう。
そう。ストーリーが薄っぺらのペラッペラなのだ。BOY MEETS GIRL的な前段、愛を深める中盤、真実に抗う後半、これしか書きようがないからである。ただ、神木が愛に殉じた後日談的な、ラスト10分強は、度肝を抜かれた。
原作を知らないで見るとこうした驚きもプラスになる。有村演じる桐生葵も同じ能力者だったというのだ。しかし、それですべてのつじつまが合う。そこから葵目線の二人が描かれるのだが、涙腺が弱い人あたりは、この驚愕の事実でさらに胸を熱くするのだろう。
わたしの感涙ポイントは、「捨ててなかったのかよう」というエンゲージリングが出てきた下りである。捨てて葵を護る方向に舵を切る木山だったのだが、出勤するとわかってすべての歯車が狂い出す。それでも列車を止めるべく渾身の力を振り絞る木山。「それかぁ」が原因とわかったのだが、ここはあえてネタバレなしとしておく。

得点は案外、な88点とする。
そもそも「お涙ちょうだい」原作だし、この結末もほぼ想定内。木山が葵を護ることにしたのに、どうして葵は木山に「するな」といわなかったのだろう、というもやもやが残っている。
葵が、木山の能力にかなり前から気が付いていたのに、あの一夜を共にしたシーンでの木山の死を避けさせなかったあたりにこの作品の不条理を見出すのである。
使うと死に至る能力。愛する人だけでなく大勢の命と引き換えにそれを使った木山と、使わなかった葵。ウーム。どうしてもここに行きついてしまう。

さて、冒頭にもお伝えしたが、関西オールロケ、ということですでに一部撮影地も判明している。
12カ所ということなのだが、一部はおおざっぱに「三宮」とか書かれていたりするが、大筋で間違っていないだろう
神戸がメインの撮影地、ということで「date.kobe」というサイトがロケ地の詳細を示してくれている。
まあ素人の私の分析より、こちらの方が役に立つ、ということで、2/20にこちらのサイトを見てちょうだい、というふうに変更した。
こちらがこのサイト。期間限定の可能性もあるので、サイトを保存するなど、舞台訪問をしたい方はその旨怠らないように。
ここでは紹介されていない場所をあげようと思う。車屋が存在していると思われるイメージカットとして登場するのが、六甲アイランド近くの3工区と言われる埋め立て地である。
ここ。当然ドローン等を使った撮影になっていると思うのだが、工業地帯という雰囲気も醸し出されて、よかった。
尚、商業クラスタの方々に朗報。ラスト付近で、町中を走る木山のシーンは、神戸市・灘区の都賀川周辺で撮影されているのだが(このあたり、完全な場所の特定は後日追っかけます)、遠目にダイエーマークの塔屋が映り込んでいる。当初、鈴蘭台店(0268)かと思ったのだが、背景に見える線路は「阪急電鉄」のもので当該店舗はGC灘店(0404)であることがわかったのでお知らせする。

というわけで地元民ならではロケ地探訪も入れてみた。まあ、映画としては、「絶賛」には程遠く、くどいようだが、葵の行動にもやもやが付きまとう。いや、木山が行動的過ぎるのか…

2019.2.16 まさかの中の人として登壇? 「For the D's Fan!」参加感想

長生きはするものである。
こんな言葉で始めたくなるほど、今回のイベント自体に私がコメンテーター()として登壇することになるとは、思いもよらなかった。

そもそも彼…HN:スーパーゆかり(ツイID: @yukarin_super )とのつながりは、2018年にさかのぼる。
当方はすでに「君の名は。」でツイッターをはじめとするSNSの威力の大きさには感じ入っており、2017年中盤から、リツイ(賛同意見を肯定しつつ拡散する)も盛んに行っていた。彼がツイを始めたのは、アカウント情報によると2018年1月。当方とのDMも記録が残っているのは2018年5月ごろ、ということで、この前後にかなり盛んに交流していたと思われる。

彼がプレゼンをやる、と教えてもらったのが2018年9月の「別世界bar」というイベント。いまでもいろいろとやってくれているようである。→来週の土曜日、ということなのだが…いろいろイベントが立て込んでいて、今回もパス。ツイッターで「別世界bar」で検索するといいことあるかも…
ここで当の本人が登壇するということで突撃してプレゼンを聞いたのだが、まあ、当方の持っている資料を基にしたスライド形式のプレゼンになっていた。惜しむらくは、ダイエーの歴史は1時間程度で語られるものではなく、後半、特に隆盛期から4社合併あたりがごそっと抜け落ちたりしているので中途半端に映ったものである。
それから食事をしたり、二人してお気に入りの映画・・・言わずともわかりますよね?を観に行ったりする仲にまでなる。

でも、この方、実は、まだ学生で、就職が決まったところというのだから驚く。私は、初見以前、同等の年代の人だろうと思っていたのに、出てきたのは20代前半。マジでぶったまげた。でも、知識量は半端ない。特に店コードで語れる人が私以外に存在しているとは夢にも思わなかったから、これはすごいな、この"趣味"を追い続けてよかったな、といえるまでになっている。

その彼の"ワンマンライブ"。出演も打診されていたのだが、当方は当初、企画協力どまりにするつもりだった(文章監修やクイズ問題作成)。だが、「待てよ」と。彼の知識は、行ってみれば生半可。少なくともダイエーの酸いも甘いも見てきている、「中の人」の意見というものはあってしかるべきではないか……そしてそれは何人聞きに来るかわからないけれど、彼らの知識増強にも資するのではないか……
で、方向転換。「でるわ」と宣言して彼の肩の荷を少し軽くした。

イベント当日。カジュアルな服装で行く気は毛頭なく、完全正装(スーツ+革靴)で早朝から出かける。時間もあまりまくっているので某一人カラオケ専門店で朝練に勤しむこと3時間半余り。昼食をはさんで、あの、香ばしい昭和の雰囲気漂う「味園ビル」に到着する。

噂には聞いていたし、築50年近くたっているはずの建物だが、威容は半端ない。関西の人なら、このインパクトあふれるフィルムCMを一度くらいは見たことがあるだろう。
その2階。用がなかったら入ることのないこの建物の内部は、もう、タイムスリップしたという表現がぴったり。回廊の両側に20席程度の小部屋がずらりと並び、それぞれに特色を出したバーだったり、ライブハウスだったりしているのである。
その一室……「白鯨」という小屋が今回の舞台である。
景品を買っている間に遅刻するという相変わらずのゆかり氏とともに部屋の中に。ライブハウス的な使われ方が一番しっくり来ているようにも思えるのだが、キャパはシット15名、スタンディング30名弱が精いっぱい。小屋を見て私の中には「何人来るんだろう」的な想像が頭の中を駆け巡る。
増やした、というクイズの監修を済ませ、映像の方もばっちり。あとはお客さんが来るのを待つばかり。しかし、こんな辺鄙で、場所もわかりにくいニッチなイベントに…
当方の予想(5名)を上回る8名が参集してくれた。
だが、この時点でも私は一つの不安を隠しきれないでいた。タイムスケジュールがドンブリなのである。「式次第とかはレジュメを用意するんだろうな」と言っていたのだが、結局オープニングを飾る「ダイエーグループの誓い」唱和は、私もうろ覚えの中で画面を見ながらやるという段取りの悪さ。しかも私が司会進行をするという羽目に陥る。まあそれでも、マイクの必要のない小屋なので、この誓い唱和イベントはいい感じで場を温められた、と思っている。

そしてお互いを紹介し合うといったフリートークに写るのだが、私自身の中の人略歴みたいなものがあってもよかったかな、と思ったりしている。これも次回の時の宿題である。
さて、ここからプレゼンが始まるのだが、私の立ち位置をあんまり理解していないからなのか、ゆかり氏が暴走するかのようにしゃべりまくる。ダイエー黎明期から発展期に当たる部分は、私自身も研究していた期間。造詣がないわけではなく、特に牛肉安売りのくだりは、逸話をたっぷり交えてやろうと意気込んでいたのに流れていってしまった。
資料たる「ダイエーグループ35年の記録」が元のプレゼンなのだが、4社合併や震災以後のことは何もかかれていない。ここは独自取材の(とはいってもWIKIの内容を逸脱するものではないが)資料がかなり響いてくる。
当方が合いの手をちょくちょく入れられるようになってようやく会話が成り立っていく。かくして4時少し過ぎにプレゼンは終了する。
少しの休憩をはさんだのだが、ここで一人のフォロワー氏が歩み寄ってくる。彼も店コードには並々ならぬ関心を持っておられたようで、しばらくその談議に持ちきりとなる。

そして渾身の4択クイズがスタートするのだが、概要を聞いてぶったまげた。あの「オールスター感謝祭」が使っているシステムに似たものを作り出した人がいるのだ。一番驚いたのが、問題提示/シンキングタイム/回答確認/正解発表、全ての効果音が番組そのままだったことだ。
ゆかり氏が採用したと思われるシステムがこちら。オープニング画面が酷似しているので間違いなさそう。

しかし、そのあまりの"パクりっぷり"で場内も一気に湧き立つ。8人が結構難問奇問に取り組んでいただけたようで非常に面白かった。成績上位はゆかり氏のフォロワー各位。まあ、これも当然の流れ。マニアックすぎる問題ばかりで苦戦したんではなかろうか……
で、景品配って5時を少し回ったところ。うはー、何とかなるものである。
その後ゆかり氏と反省会こみこみの打ち上げをやってその日を終える。(一部写真なしでまずはアップします)
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