手元に資金がないわけではないが、こうも買うとダダ下がってしまうのでは損するためにやっているのと変わりない。
 というわけで、年末の大納会直前までは動かずと決めた。ただ、触手を伸ばしたい銘柄も散見されるので、じっくり買い場を見極めたいところである。