多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

嫌韓

巷で噂の7/9より、8.31でしょ?

普通なら、すんなり決まって当たり前の、『明治日本の産業革命遺産』の承認が、例の国がごちゃごちゃいったおかげで、すんなり決まらず、一日遅れでようやく承認された。

普通の国なれば、隣国の歴史建造物やいわれのあるものの登録とか言うことになれば、歴史観点からも、普通に歓迎するはずだし、妨害するとか、ほかの国にネガティブな根回しをするといったことをするのは、異常である。

だいたいにおいて、強制収容されたという証拠も、書類も何もないのに、外相クラスの人間までもが「嘘の歴史」をさも本当に起こったかのように喧伝しているのである。それはまさに「わたしの証言が絶対」と言い張る従軍売春婦の言い分と同じである(絶対、なはずの証言がぶれまくっている件wwww)。

ことほど左様に、かの国がかかわってくるとろくなことが起こらない。スポーツでも、対戦相手になったとしたら、 勝っても負けても誹謗中傷、大会の主催地だったとしたら、適当な運営にトラブル続き。アウェー感満載の応援風景に、「風」まで味方する体育館を作り上げてしまう。知れば知るほど嫌いになる…それが「Kの国の法則」でもある。

そして、そんなに日本が嫌いであるはずなのに、コバンザメよろしく、居座り、たかり続けているのが在日、と言われる種族である。もちろん60万と言われる全員がそんなメンタルでいるはずもないが、DNAは争えないものだ。そんな彼らにとって日本が安住の地で無くなる"かも"しれないときが後数日後に迫っている。
→7月9日でググってみると出るわ出るわwww うまくまとまっているのがこちら

このブログ自体は、別に嫌韓をあおるものでも何でもない。むしろ、事実を述べただけにすぎない。

ただ、そんな直近のイベントごとより、8/31が気になってきている小生がいる。

そう。ダイエーからの直営店の分割"統治"が実施される前日だからである。今まで全国チェーンを標榜していたはずのダイエーの、ここまでの没落を、鬼籍に入ったCEOであっても予測不可能だったはず。会社の栄枯盛衰は世の習いとはいっても、「中の人」的には非常に複雑な心境でいる。
人生の5周目に入る誕生日はその2日前。いろいろと思うところありそうな8月を迎えることになりそうである。

ハァーーィ!! ノレー大芝だよ!!

ブログネタ
どうしてもなじめないカタカナ語は? に参加中!
ハァーーイ、エブリワン!!
おいらがノレー大芝だぜ!え?ルー大柴のパクリだろって?そんなことはノープロブレム!

で、今回のブログネタが「どうしてもなじめないカタカナ語」ってテーマだってことでミーがアピアーしたわけだけど、アロットオブ、って言いたくなるくらいイグジストするよね。
例えば最近の「ラッスンゴレライ」。ファットハップン?!って感じだよね。インザワールド、「リッスンゴリラ」とかトランスレートしたりしているピープルもいたりして、「ファットイズトーキングアバウト?」ってセイしたくなるよね。

それとミーがとてもインタレストしているカタカナ語ってのが「ヘイトスピーチ」なんだ。
何かインザワールドでは「差別発言」なんてトランスレートされてるみたいだけども、「ヘイト」って「憎悪」くらいのミーニングしかなくて、もし「差別」なら「ディスクリミネーション」ってちゃんとセイしないとトゥーバッドなんだよ。

そもそもこのワードって、日本放送協会のサムワンがどこかツイッターしたことがスプレッドしちゃったのがオリジンらしいんだな。ヘイトのミーニングもわからないで使っているピープルたちもちょっとサムシングイズロング、って感じだよね。

ユーたちも、カタカナ語をユーズするときは、イグザクトリー意味をしっかりアンダースタンドしてユーズしないと、メイクミーラフされるから、ビーケアフルってこと。じゃあなっっ!!

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あっっ?
変な人にインスパイアされちゃってましたねwwww
まあ、私の中でも特に「ヘイトスピーチ」は、しっくりこなさ過ぎな単語(もちろん和製英語と言うか、勝手な造語)なんで、彼とは同意見なんですけどね。

当方も選挙モード 突入します。とはいっても・・・

今日はちょっと「どうしてくれよう」ということが会社であったので、バラシついでに書かせていただくことにする。
※参考:当方が勤める、もうすぐ上場廃止になる「あそこ」()を含めて、流通系の企業が支持しているのは、ミンス党である(元は民社党系だったのだが<ウワ、フルー>、合流でミンスになった)。

そして、私の住所地の選挙区には候補者が一人いる(も・ち・ろ・ん、浪人中。座間ぁwwwww)。これの支援をしてくれ、と労働組合からたっての要請が私をはじめ、選挙区内にいる従業員にされることになった。
方法は、候補者の支援の輪を広げるという意味合いからの、はがき作戦。しかし、推薦者として記名を余儀なくされることに当方は毒づいた。
イコール、当方が支援をしている=ミンス支持と曲解される可能性があるということである。もちろん、「こんな迷惑なものが届くけど、捨てといてね」で済む話といえばそれまでだが、釈然としない。
個人的に恨みはないとはいうものの、政党的には応援はおろか、消滅してもらいたいとさえ思っているミンスにいまだにしがみついている候補者のためにペンを走らせ、郵便局員に手間をかけさせ、ごみを量産するやり方というものにはっきりNoといいたいところである。

では、ほかの選挙区ではどうなのか…そ・れ・が・・・ミンスの候補者そのものが「どこかに行ってしまっている」ということが判明したのである。普通に考えると店舗所在地にある候補者の応援をするというのが妥当で、前回は、ちょっとやかましいおばちゃんが店舗にまで足を運んできていたように思う。ところが今回、店舗所在地の選挙区からは候補者が消え、一番近い選挙区にいる候補者を応援する羽目になったのだと思う。
とばっちりを受けた格好の当方はじめとする候補者のいる選挙区に該当した人たち…。まあどうせ、受かりっこないのはわかった話だし、ダメもとでやっている(資金も使わないといけないし、その意味では、経済の活性化につながらないともいえなくもない)のだから、恥を忍んで協力しないでもないが…人生の汚点のような、何か後ろ暗い気持ちにさせられるミンスの闇の深さ・頼りないどころかいない方がましな野党にいまだに属したがる候補者の朴念仁ぶりを嗤うしかないのだろうか…

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