多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

来日

大忙しの「在米日本人」、またしても来日!!

前回・GW中の来日は、書籍出版にかかわる物がメインであり、それとは別に、私も感動してしまった話題についても現地を表敬訪問されている様子が動画にアップされている。
→感極まる親父殿を見ているだけでこちらも感動してしまいます。当方の記事はこちら

あ、そうそう。出版された書籍というのが、こちら。


当方もアマゾンで買い求めましたよw

さて、すでに動画上でも「今年は一回きりの訪日じゃないぜ」と明言していた親父どの。次の訪問が早くも公表されただけではなく、今回は、なんと対談も予定されているというのだから、もうすべてに参加してしまいたくなるくらい、すごいことである。
→告知動画がこちら。いまをときめくYoutuberのKAZUYA氏との対談は、本当にすごい出来事である。


ちなみに当方は、大阪会場を予約。何しろ、百田氏が来るんですぜ。行かない手はないでしょう。

靖国参拝をニュースにしてしまう男www

日本人が・・・はっきり言うと、小生が東京にある靖国神社を訪れたとしても、中韓はもとより、マスゴミ各紙もニュースに仕立てると言う愚までは犯さない。
面白いところは、ある一定の役職を得た人間や議員団であるとニュースとして配信され、某国がファビョーンする、と言うのがいつものパターンである。そう。役職が無ければただの人なのに、そういうことも分からずに報道して、それを真に受けて反応する。その行為自体が実にばかばかしいことだということにいまだに気づいていないかの国たちは、本当に精神構造がどこかで間違っているのだろう。

しかしながら、この人が靖国を訪れるとニュースになってしまうのだ。さすが、平和な国、ニッポン!!
もう、みなまでいわなくても、分かりますよね。
→”テキサス親父”ことトニー・マラーノ氏、ファンと靖国を参拝

ご承知の方も多いと思うのだが、今回で4度目となる、来日を果たしたトニー氏。ただ、急遽の来日であり、予定も何もほぼ公表されず、詳細も分からないという、弾丸日程。親父ウォッチャーであり、シンパでもある小生も情報をつかみきれずに、GWの来日となってしまった。

それでも必ずといっていいほど靖国に詣でられる親父殿。常々「おいらは日本人」と公言してはばからない親父殿の面目躍如でもあるし、つい最近には、歌手のジャスティン・ビーバーも来たくらい(ただ、彼はまたしても間違った情報を吹き込まれて、謝罪する羽目に陥ってしまった・・・)。敬虔なクリスチャンであり、教会と同意義と感じておられる親父殿ならではの行動といってもいい。

かっこいい、青年外人歌手の参拝は記事にならずに、このずんぐりむっくりの親父の参拝は記事になるご時勢・・・日本が変わったのか、「日本って変わっている」のか・・・GWも某国の沈没事故ネタばかりでうんざりしていたが、久々の「明るい話題」となった。

MJKY〜〜〜〜?!

タイトルを見てピーンと来られた方は、そこそこの「テキサス親父通」でいらっしゃるww

英語で言うところの「Really?」の和訳を多用するのがテキサス親父流。それもご丁寧に「俺たち日本人が言うように」なんていったりしている。「まじかよぉ」を発音させたら、英米人の中では一二を争うできになりつつある。
※そりゃネイティブの日本人にはかないませんし、イントネーションは平坦。「ま」で大きくアクセントを取らないのがテキサス親父流である。

そう。その「まじかよぉ」がまたしても実現しそうなのである。
4回目のテキサス親父の訪日が事務局発で発表されたのである→こちらが公式サイトの記事。

ご存知の方もいるだろうが、親父殿、ついに夕刊タブロイド紙の連載までも引き受けておられていて、影響力がじわじわと浸透している感じである。
→一応小ましなほうの「夕刊フジ」に掲載中。木曜日発行分に掲載されているようだ。

嫌韓ブームに乗った感じもあり、やはりあのグレンデールの売春婦像に紙袋をかぶせた行動力のすごさも含めて、ここまでやってくれるアメリカ人の存在に日本人も気づき始めたというのが実際だと思う。
しかし、考えてみると、前回の来日は去年の秋。半年は最低たっているが、年中行事になってしまいそうな予感すらしている。今回は、本の出版がらみと言うことらしく、個人的にあっちウロウロこっちフラフラとは行かないかもしれない。それでもサービス精神旺盛な親父殿のこと。何かしらやってくれそうな予感はしている。
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