多趣味・マツキヨの落書き帳

2013年(平成25年/皇紀2673年)1月、タイトル含めて大幅刷新いたしました。 現在、ダイエー店舗訪問記録/映画鑑賞記/即席麺試食記/ラーメン店訪問記がメイン記事となっております。画像/引用/リンク等は、ご随意に。

板宿

2018.1.5 神戸市営地下鉄沿線シリーズ(2) 板宿店

ガルパンの劇場版…あらぁよかった(ラーメン店店主 談)。
開始早々の砲弾入り乱れるオープニングは、まさしくつかみはOK。そこに至るまでの作劇も面白く感じた。誰の目にも納得できる(萌え豚/ミリオタ/オタク/映画ファンetc)作品ってなかなかないものだが、どう考えても場違いな初老の男性の姿を見るだけでも、この作品の愛され度がわかろうというものである。

ここで昼食とし、13時過ぎにハーバーを離脱する。
そこから地下鉄を新長田まで乗り通し、敢えてGC新長田には寄らず、歩を進めるスタイルに。理由は簡単で、GC新長田は、地下のお店であり、日没サスペンデッドとは無縁だからである。

新長田から一駅。板宿駅で下車し、板宿(0353)に向かう。
その昔、板宿は0014でカウントされていた時代もある。千林駅前0011、三宮0012、三国0013の次である。そしてのちのトポス千林になる千林が0015、西神戸が0016とつながっていくのである。板宿は、実はダイエーの黎明期に出店した地区として、いまだに営業できている、奇跡的な場所でもあることに注目である。
<参考:板宿も結局場所が異動し、現在の場所に再出店。三宮/西神戸は震災損、千林は両店とも現存せず、三国も>

板宿180105


ここは缶コーヒー3点でお茶を濁す。

【店舗訪問データ】
 店舗名  板宿店                 店コード   0353
 購入品  缶コーヒー3点            購入金額   219円

2016.12.30-31 2016年最終店舗訪問 86店舗目 板宿店

2016年も残すところ数時間となった大晦日。
実は大みそかに店舗訪問は、初めての体験。入れ込みも半端ないので本当はあまりしたくないのだが、昨日行きそびれている店舗が多いこともあり、数店舗なので、仕事帰りでも十分に間に合うとの判断から動いた次第である。

最初に訪れるのは、地下鉄/山電板宿駅から北に徒歩3分ほどのところにある板宿店(0353)。
大昔に別の場所で出店していた記録もあるのだが、(昭和36年・1961年7月10日にオープンしている。店コードは千林(のちのトポス千林)が0015であり、この店舗が0014であることはほぼ確定(板宿の前にオープンした三国が0013で確定しているため))場所の方はどこかはよくわからない。

現在は商業ビルの核店舗という形で入ってはいるが、商店街も侮れず、実際結構苦戦しているとも聞く。
板宿1612


その店内に4時半前に入るのだが、やっぱり入れ込みはすごい。
さすがにレジでまたされまくった名谷(0333)ほどではないにしても、すんなりとレジにたどり着くまでには空いてもいない。
母親に頼まれていた、年越しそば用のかき揚げを購入して、とりあえずは店舗を離れる。

 訪問店舗データ 
 店舗名    板宿店              店コード   0353
 購入品    年越しそば用かき揚げ他計3点     購入金額   626円
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